[169] 花菖蒲祭り
| メーカー | ペンタックス |
|---|---|
| カメラ機種 | K20D |
| レンズ | smc PENTAX-DA FISH-EYE 10-17mmF3.5-4.5ED (IF) |
| 焦点距離 | 13mm |
| 35mm換算した レンズ焦点距離 | 19mm |
| 露出プログラム | 絞り優先 |
| ISO | 200 |
| F値 | 9.5 |
| シャッター速度 | 1/ 250秒 |
| 露出補正 | 0 |
| 測光方式 | 分割測光 |
| フラッシュ | 発光禁止 |
| 光源 | 光源不明 |
| ホワイトバランス | オート |
| ソフトウェア | PENTAX PHOTO Browser Ver. 3.50 |
| コントラスト | ハード |
| 彩度 | ノーマル |
| シャープネス | ハード |
| 撮影日付 | 2009年06月07日 12時19分 |
| 幅×高さ | 4672×3104 |
| サイズ | 4794KB |
| 備考 |
ヒストグラム
埼玉の秩父の方の、両神村菖蒲園という所です。
ちょっと遅かったので、といっても昼頃ですが、
既に水分が抜けてへろへろなのが多かったです。
私の持っているレンズの中で、もっとも接写できるのは
どうやら魚眼らしいです(w
近づけるってだけですけど。私の近くにも菖蒲園があります。
こっちは確かまだまだ咲き頃だっと思うので、時間があればいきたいと思ってます。
魚眼も楽しそうですね~。
案外思ったほどきつい歪みじゃありませんね。
超広角側のレンズも楽しそう・・・。ヒミツは焦点距離にあります。
って、全然ヒミツじゃないですね。
魚眼ズームなので、望遠側はそんなに歪まないです。
エセ広角って感じに使えますよ。魚眼ズームをかなり使い慣れてきたという感じですね。
この写り方からすると、もしかしたら花びらがフードに触れていたのではないでしょうか?
両神山は私の大好きな山のひとつで、5月ならば「ヤシオツツジ」がピンク色の花をつけて山の中のあちこちがピンク色に染まります。
山の西側には地図に載っていない昭和の香りのする鉱山町があったりして、被写体に苦労することはないです。
八丁峠にはその昔郵便を鉱山町に運ぶためのゴンドラのための支柱の跡があったりして、廃な物を撮る人にもいいかも?魚眼が一番自分の性に合うようで、使いやすいです。
確かに触れていたかもしれません。どうやら私の持っているレンズの中ではコレが一番よい写り方をするので、コレを使ってマクロを真似て思い切り接近して撮るのに挑戦していたので(w
近づける距離だけならマクロにも負けません(何か違う
廃な物って…
廃墟なブログとかって、ノスタルジックですよね。


[ 0 ]