[270] 紅葉の鎌倉
| メーカー | Nikon |
|---|---|
| カメラ機種 | Nikon SUPER COOLSCAN 9000 ED |
| レンズ | 該当無し |
| 焦点距離 | 0mm |
| 35mm換算した レンズ焦点距離 | |
| 露出プログラム | 未定義 |
| ISO | |
| F値 | |
| シャッター速度 | |
| 露出補正 | 0 |
| 測光方式 | 不明 |
| フラッシュ | 非発光 |
| 光源 | 光源不明 |
| ホワイトバランス | オート |
| ソフトウェア | Capture NX 2.2.3 W |
| コントラスト | ノーマル |
| 彩度 | ノーマル |
| シャープネス | ノーマル |
| 撮影日付 | |
| 幅×高さ | 2072×1686 |
| サイズ | 1299KB |
| 備考 |
ヒストグラム
このお寺は紅葉の時期だけ本堂から紅葉を楽しめます。
しかし、一眼レフの撮影は禁止で、コンパクトカメラならOKということです。
よかった~・・・、GF670Professionalを持っていって。
コンパクトだけど、中判67、お寺の人もそこまでは気付かず、撮影OKでした。
でも、スキャンしてからjpegに変換するまで1枚あたり30分、デジタルになれてしまうとかなりきついです。良い発色してますねー!
GF670Professionalってコンパクトなのに中判なんですね。
こういうの一個ぐらい欲しいなぁ。
でも専用のスキャナとか諸々考えると諸費用が凄そう。
私は銀塩で撮っていた期間がかなりあったものですから、スキャナーから昇華型プリンターまで揃っています。
こうした機材を手放すのも惜しいですから、最近は銀塩もまた使っていますが、丁寧にスキャンすると、かなりの手間と時間とファイルサイズの大きさに泣かされます。
画素数を高く設定すると、とんでもないファイルサイズになります。
これは16bitRAWで出力して、NikonCaptureNXで現像しています。
デジタル一眼は通常12bitRAWですから、諧調は銀塩のほうが素晴らしいですが、シャープネスはデジタルのほうが上でしょうね。

