[307] チョコパフェ
| メーカー | ニコン |
|---|---|
| カメラ機種 | D80 |
| レンズ | Ai AF Nikkor 35mm F2D |
| 焦点距離 | 35mm |
| 35mm換算した レンズ焦点距離 | 52mm |
| 露出プログラム | 絞り優先 |
| ISO | 400 |
| F値 | 2 |
| シャッター速度 | 1/ 80秒 |
| 露出補正 | -0.33 |
| 測光方式 | 中央重点測光 |
| フラッシュ | 非発光 |
| 光源 | 光源不明 |
| ホワイトバランス | オート |
| ソフトウェア | Capture NX 2.2.0 W |
| コントラスト | ソフト |
| 彩度 | ノーマル |
| シャープネス | ノーマル |
| 撮影日付 | 2010年03月13日 19時30分 |
| 幅×高さ | 3872×2592 |
| サイズ | 5126KB |
| 備考 |
ヒストグラム
初の食べ物写真投稿(?)です。
最近いろいろ忙しく写真撮る機会が無く、こんな身近な物を投稿しちゃいます。
そろそろ季節も暖かくなって、花もいろいろ咲き始め、写欲がどんどん出始めるのですが・・・。
ちなみに自分が食べた訳じゃありませんw
投稿と関係無いのですが、相互リンク始めたので、相互リンクしてくれる方大募集中です!
実際に食べ物写真はライティングが大変で・・・・
おいしそうに見せるのが難しいんです。
写真を見ていたら、鎌倉「ことのは」のあんみつが食いたくなってきた(^u^)私はおいしそうに食べるのが得意です(オイオイ…そうぢゃなくて!)
パフェも美しいですが前ボケ後ボケも(ボケに意識が飛んでボケボケだぁ~!)
失礼しました。食べ物写真には楽しい?コメがよろしいかと…
ところで、agehiroさんもBanditさんもCCDの10MP機をお使いですが、やはり
CCD機には捨て難い魅力があるんでしょうか?(発色とか低感度の画質とか)
私はどうにもCMOS機が出す画像が苦手で、発色にしても本当はCMOSの方が
誇張していなくて良いはずなのに、何となく物足りない気がしてしまいます。
次はCMOSに思い切ろうか、中古10MP機に手を出すか最後のCCD機(D3000)に
しようか、No307とNo308を見たら、ますます悩みます。
Type_Zeroさん、基本的にCCDやCMOSで出てくる絵にはほとんど差はありません。
ベイヤー配列のカラーフィルターとローパスフィルターを通してセンサーが受けた光を電気信号に変えてそのままデジタルデーターとして出力したものがRAW、画像エンジンでローパスで落ちた解像力を補ってさらに、カラーフィルターを通した三原色から演算処理をして画像として取り出すものがJPGです。
ですから基本的に発色はローパスとカラーフィルター、画像エンジンで決まります。
よく言われる銀塩用のレンズはデジタルに向かない、これは迷信ともいえます。
ローバスとの相性が悪いだけなんです。
おそらく現在発売されているレンズは、ローパス無しだと、カリカリであると思いますよ。
これも近いうちに実験できそうな状況にあります。
ニコン最初の低価格帯デジタル一眼D100はCCDですが、画像は全体的にアンダー気味でこってりした発色ですが、D3はCMOSで明るくあっさりとした発色です。
デジタル一眼はまだまだ発展途上で、その時代時代に合わせた発色にしているんです。私の場合はこの機種しか所持していないので、必然的に10MのCCDの機種を使ってることになってます(^^;)
個人的にCMOSの写真は若干粉っぽい感じもしますが、ほとんど違いは無い気がします。
昔はCMOSよりCCDの方が画質は良いと言われてたみたいですが、最近は技術的が進歩して、CMOSでも同等の画質になっているようです。
私は次の機種はD700あたりを買おうかと計画中です(^o^)
やはりあの高感度の魅力には惹かれます・・・。
でもたぶんD700を買ったとしてもD80も継続して使うと思います。
CCDのISO100のなめらかな画質も捨てがたいですからね~。


[ 0 ]